■ハーブ療法

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Q,ハーブ療法のできない肌質はありますか?

激しい日焼けあと、アレルギー、アトピー、ヘルペス、超敏感肌、皮膚や心臓疾患のある方、授乳中の方、精神面の安定していない方、このないように該当される方は誠に申し訳ございませんがご遠慮いただいております。

 
Q,ハーブ療法の施術の頻度はどのくらいの期間がいいですか?

2週間おきの施術が可能です。定期的、もしくはお肌のコンディションを保つために予防にも最適です。

 
Q,ハーブ療法はレーザー治療との併用はできますか?

レーザー治療の施術後1週間から可能です。肌再生が行われますので相乗効果も期待できます。

 
Q,ハーブ療法は季節関係なく可能ですか?

はい、オールシーズン可能です。但し、外出の際には、必ずUVケアは忘れないようにお願いします。

 
Q,赤み

個人差があり施術後から約1~2日以内で治まります。

 
Q,かゆみ

お肌の超活性化により代謝が上がり、血行促進をするために、施術後の好転反応の一環としてかゆみが出る場合があります。これも一時的なもので保湿によって和らげられます。特にニキビの方は毛穴に詰まった不純物や皮脂が押し上げ

かゆみが出ますが日にちとともに治ります。

 
Q,浮腫み

好転反応によるもので、特に敏感肌、アレルギーのかたに見られます。お肌の再生とともに約1~2日で治まりますのでご安心ください。

 
Q,剥離症状がない

剥離症状はお肌や年齢、代謝や環境、施術回数などによっても個人差があります。

 
Q,剥離してきたときどのように対処すればいいですか?

基本的には何もせずに化粧水をたくさんつけるようにしてください。

 
Q,紫外線は浴びても大丈夫ですか?

外出する際には、紫外線を避けるためにUVケアを必ずして避けるようにしてください。

■その他

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Q,特別美肌体験コースは必ず月3回、でないと受けれないですか?

この3回コースはできる限り多くのお客様に結果重視の最短でご実感して頂きたい気持ちで作りました。

ご体験して頂きました9割以上の方がお肌の変化をご実感して頂けています。

これが1ヵ月に1回となりますと効果が残念ながらばらつきがありますので、お客様にご満足いただけない可能性が高くなる為にあえて集中的にご来店して頂いております。お仕事上やご家庭のご事情もあるかと思いますので、

日時のご相談承りますのでご連絡下さいません。

 
Q,施術時間はどのくらいですか?

施術のコースやお客様の状態にもよりますが、60~90分の間です。

 
Q,もし、お店に通う事をやめてしまえばお肌はどうなりますか?

お客様ご自身の理想までの状態になられますと、いきなりすべてを止めるのではなく、

まずはホームケアのみを続けて頂きます。

又、お肌の健康維持や老化予防策として1~2ヵ月に一回ご来店されている方も多いです。

 
Q,むりやり契約を薦めませんか?

もちろんです。私自身人から勧められることが嫌いな人間で、自分で納得して行動したいタイプです。

何よりもあなたのご意思が「お肌を改善したい!」という気持ちがないと前には進みません。

あなたにとって最善プランはもちろんご提案致しますが、あなたの自由意思を尊重し決断して頂いています。

 
Q,無理矢理商品を販売されませんか?

もちろんです。

商品を使うことは金銭的なご負担が発生します。生活収入のベースで様々なご事情がお一人お一人あると思っておりますので無理矢理販売することはありません。毎日の家でのホームケアは本当に今後お客様にお肌を左右します。

お客様のお肌の状態、生活の状態、により美肌商品ご提案は

プロとしてお肌を改善していくために、必要な商品の最善のご提案は、よりお客様に満足を頂くために、

お客様の状況に合わせましてさせていただきます。最終的のご判断はお客様次第です。

 
Q,入会金、年会費はいりますか?

ありませんのでご安心くださいね。

 
Q,こころのストレスがお肌の原因?

肌の健康も心の健康状態が、影響されることをご存知ですか?

体の健康は、こころの状態が反映されています。

人間はストレスを抱え込みますと自律神経が不安定になり自律神経が乱れます。

交感神経と副交感神経って耳にしたことありませんか。

自律神経は交感神経と副交感神経のバランス良く切り替わることで体の健康を調整してくれています。

交感神経は、活動している状態。

副交感神経は、リラックス休んでいる状態。

 

ストレスは、交感神経優位型になりますのでずーっと体が活動している。血管が収縮して筋肉が硬くなり

顔の血行、リンパの流れも悪くなり髪に十分な栄養を届きません。

慢性的にストレス、真面目な方、心配事ネガティブ思考の方、目を酷使し肩こり姿勢の悪い方、冷え性の方。

首の可動域が悪い、血行不良、上半身の筋肉が緊張し硬くなり血流が悪くなり髪を育てる栄養、酸素が巡りません。

体の緊張を緩ませることが大切になります。

 

精神的なストレスからくる場合、まずあなたならではの「ストレス発散方法」があるといいですね。

・深い深呼吸が自立神経のバランスを整える

吐く> 副交感神経刺激、体の老廃物を出す

   吸う> 交感神経刺激、酸素が全身に行きわたる

 

体が若くなる褐色脂肪細胞(首筋、肩甲骨、わきの下、脊髄)が活発し代謝スムーズで血流がよくなり、

肩こりある方解消されますよ。なんと成長ホルモンの分泌も上がるみたいです。

コツは、吐くことからスタート。細く長く口から息をおなかが凹むぐらい吐ききって、鼻で吸うって空気を

おなかの底に溜める。これだけです。

繰り返してください、私自身つらかった肩こりが全くなくなりましたから。

 
Q,女性ホルモンがお肌の原因?

お気づきの通り、美肌の原因一つの要素になります。

女性ホルモンは2つの担当に分かれます。

 

1. 「美容担当ホルモン」エストロゲン(卵胞ホルモン)

女性らしい体づくりをサポート、肌のターンオーバー・髪のツヤハリ代謝成長促進。気分を安定、妊娠を助ける、動脈硬化の抑制、

 

2. 「妊娠担当ホルモン」プロゲステロン(黄体ホルモン)

子宮膜を厚くする、妊娠女性の体を守るサポート、体内の水分保持。

脳と体と密接なつながりを持つストレスを受けやすい、あごや体に吹き出物食事、生活習慣を見直して女性ホルモンUPをしましょうね。

 
Q,食べ物でお肌がきれいになりますか?

これだけを食べれば「美肌」という食材は現状ないのではないでしょうか。

やはり良く言われる「栄養バランス」が大切。
それは、栄養素にも役割と助け合って相乗効果があるからですよね。

貧血と言えば「鉄」体の酸素運搬役です。

鉄には動物性と植物性の2種類。それぞれの体の吸収率は動物性20~30%、植物性5%。

植物性の場合には、効果的に吸収するには動物性たんぱく質、ビタミンCが大活躍。

又、貧血の方はヘモグロビン合成が不足のため、タンパク質の再合成ビタミンB6、赤血球再生には

ビタミンA,タンパク質、銅、ビタミンE、ビタミン12、葉酸が必要。

せっかく補給したとしても飲み物が、タンニンが含まれる緑茶、コーヒー、紅茶など一緒に飲むと、

体は鉄の吸収を邪魔します。せっかく食べたものが吸収されないなんてもったいないですよね。

■1、単体ではなく複数の栄養素が必要

■2、阻害するものを同時にとっていないか組み合わせ

 

も重要なポイント。

お肌で悩む多くの人は「好きな食べ物を好きなだけ好きな時間に好きな量を食べて、あなた自身が好き嫌いで

好きなものだけを中心に食べています」つまりあなたの食欲を満たすものになってはいませんか?

体に良い栄養素をバランスよく入れることは当然お肌に重要ポイントと先程お伝えしました。

 

 

その前にまずは最も重要なことがあります!!

それは、あなたが好きなもので、体には良くないものもありませんか?

甘いものが好きだったり、冷たいものが好きだったり、お酒が好きだったり、コンビニ食、ジャンクフード分かっちゃいるけどやめられない。あなた自身で食べる量をコント―ロールしましょうね。もちろん飲み物もね。「分かっているけど・・・」なんて

良いことをしていても体に悪いことをしていては美肌の足を確実に引っ張り改善されにくい状態をご自身で作ってしまうことになります。これでは悪循環のスパイラルから抜け出せません。
体に悪い循環をきちんとコントロール、改善し、良い循環のハッピー栄養素を体に取り込む。

実は、施術しなくても個人差はもちろん原因にもよりますが悪い循環を止めるだけでトラブル改善される方もいらっしゃるぐらいです。

 

事実、姪っ子の2~3年悩まされたニキビ、食事とは違いますが「ファンデーション勇気入ると思うけど止めてみて」
とアドバイス。3カ月後見事一目で「めっちゃ綺麗になったねぇ~」と話が弾みましたよ。

 

「今日の食事が明日の元気なお肌を作りますよ♪」

 
Q,活性酸素による老化のボディーガードとは!?

活性酸素が人間の老化促進していることはご存知の通りです。
元ハーバード大学の准教授の高橋博先生がある成分をとると「若返る」と考えられたそうです。

抗酸化力、免疫UPの「ファイトケミカル」
ファイトケミカルがたっぷりとれるのレシピはとっても簡単♪
食物繊維たっぷり含まれ便秘にもよい

食材は、にんじん、かぼちゃ、たまねぎ、キャベツの4つだけです。
ざくざく切った材料を度量ずつ、水で20分煮るだけ。調味料はなし、そのままうまみ成分たっぷり。
ファイトケミカルは抗酸化力に優れ、活性酸素の抑制をしてくれますお肌はもちろん健康にも一度試してみて。

食材、ポリフェノール(りんご)、カテキン(緑茶)、イソフラボン(大豆)

 

 
Q,必ず商品を買わなければならないでしょうか?

いいえ、必ずではありません。お客様のご判断です。只、お客様の悩みを解決していく過程でお客様のお肌、

の状況や改善を図る為には、毎日の家庭でのスキンケアは、大変重要なことはご理解して頂いているかと思います。

強引な勧誘は一切ありません。美肌再生にあたりプロとしてご提案をさせて頂きますので、

お客様のご希望に沿った選択なさってください。

 
Q,他の化粧品を併用しながら通ってもよろしいでしょうか?

誠に申し訳ございませんが、当店の推薦商品との併用は当店の責任を負えませんのでご遠慮いただいております。

 
Q,商品のみの販売もあるのでしょうか?

はい可能です。
「通いたいけど時間が仕事上とれないからせめて商品だけでも」「育児で通えないから」
と生活環境でのご相談があります。
一度ご面倒ですがご来店して頂きお客様に正しい使用方法をご理解頂くためにご説明させていただいております。

 
Q,進んで食べたい食材ありますか?

食べることと栄養をとることは別、体が喜ぶ食材、成分を確認してね

★詳しくはこちら

「アボガドファースト」トマトやニンジンに含まれる美容成分カロテン+アボガド=吸収率UP
お肌にハリをもたらすビタミンA

 
Q,栄養不足になるとお肌トラブル!?

栄養成分について

1 炭水化物 エネルギー不足、乳酸菌が減って痩せにくい (米、玄米、もち)
2 脂質 お肌はカサカサ、アレルギー悪化 (オリーブオイル、ごま油、アーモンド)
3 タンパク質 お肌の弾力、潤い低下、体内外老化 (卵、牛肉、豚肉、鶏肉、豆腐、魚)
4 ビタミン 肌荒れニキビが噴出。肌老化も加速 (A,レバー、ニンジン、モロヘイヤ、
(B、レバー
(C、レモン、オレンジ
(D、鮭、さんま、卵
(E、アーモンド、かぼちゃ、アボガド
ミネラル 肌はくすみ、骨、歯、髪、爪もろくなる (鉄   >ひじき、魚、小松菜
(亜鉛  >レバー、牡蠣、牛肉
(カリウム>アボガド、海藻類
(カルシウム >ヨーグルト、ひじき
(マグネシウム>アーモンド、大豆
6 食物繊維 便秘、肌荒れ、体内老化加速 (海藻、納豆、果物
(ごぼう、芋、きのこ類、切り干し大根

体が喜ぶ食材、成分

1 タンパク質 肌をつくる材料 真皮の90%はコラーゲン。そのコラーゲンの生成に必要細胞に栄養を届ける役割。髪、筋肉、爪、骨、血液、ホルモにも必要だから。
2 女性の美容に不可欠 コラーゲン、皮膚、粘膜の生成。月経の為鉄不足になる。
あご口周りのニキビ、くま、頭痛、めまいの原因鉄不足。
3 ビタミンC コラーゲン生成に重要 ずばり「タンパク質、鉄、ビタミンC」コラーゲンの材料。
3つが絡み合って初めてできます。抗酸化作用で活性酸素除去。
メラニンの生成を抑制、しみの改善、毎日の生活で失われやすいので、こまめに補給がポイント。
4 亜鉛 表皮を健康、アレルギー抑制 ターンオーバーを繰り返す細胞分裂に亜鉛が不足すると、乾燥肌、サメ肌、ニキビ、アトピー原因になりますからね。
5 ビタミンA 表皮細胞に働きかける 細胞を分化させ粘膜形成する役割。不足すればターンオーバーが行われず乾燥しガザガザ肌になりしわになります。
鼻、おでこニキビに効果的。
6 ビタミンE 若返りのビタミン 血行促進、ホルモン活性、活性酸素から守ってくれる抗酸化作用ビタミンCと一緒にとればより効果的。
7 ビタミンB群 皮膚のビタミン、栄養代謝 タンパク質食べても、ビタミンB6が欠けるとニキビ、乾燥吹き出物が改善されない。代謝活動に欠かせない栄養素。

体が喜ぶ食材

アボガド 美肌食材 必須脂肪、酸食物繊維豊富、ビタミンAの先躯体
みそ 発酵食品
くるみ 女性ホルモン調整、肌の炎症抑制、ビオチン
アーモンド 血行促進、抗酸化作用、ビタミンE
牡蠣 肌,爪、髪、の材料亜鉛
パプリカ 加熱してもビタミンCが壊れにくい
納豆 美容食材 シミを防ぐL-シスチンを含む。タンパク質、ビタミン、ミネラル、食物繊維
高野豆腐 セラミドの材料必須脂肪酸含む。絹ごしの10倍のタンパク質
ココア 食物繊維、亜鉛、さらに抗酸化力がある

営業時間10~16時(定休日 : 日曜日・月曜日)